明には、ある事情から小夜に嫌われてしまった過去があった。
辛い事実を清算するため、今度は唯と無事に仲よくなりたいと願う彼女だったが、大切に思うあまり過剰な世話を焼いてしまい……。


脚本=冨岡淳広
演出=唐戸光博
絵コンテ=河本昇悟
作画監督=永田正美